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て形の補助動詞・アスペクトの文法まとめ
「ている・てある・ておく・てしまう・てみる」など、動作の進行・結果・完了・経験を表す文法。
全 22 件
JLPT N5
JLPT N4
- 〜ばかりN4・N3
「〜だけ」「〜したばかり」の意味を表す表現です。
- 〜出すN4
動詞のます形に付けて、「急に〜し始める」ことを表します。予想していなかった開始によく使います。
- 〜始めるN4
動詞のます形に付いて、動作や変化が始まることを表す複合動詞です。
- 〜ことがあるN4
経験や時々起こることを表す表現です。
- 〜終わるN4
動詞のます形に付いて、動作が終わることを表す複合動詞です。
- 〜たばかりN4
動作が終わってから、あまり時間がたっていないことを表します。話し手の感覚で「まだ少ししかたっていない」と感じるときに使います。
- 〜てあるN4・N3
意図的な準備や結果の状態を表す表現です。
- 〜ていくN4・N3
継続的な変化や遠ざかる動作を表す表現です。
- 〜てくるN4・N3
過去からの継続や近づく動作を表す表現です。
- 〜てみるN4
試しに何かをすることを表す表現です。
- 〜ておくN4
準備や予め何かをすることを表す表現です。
- 〜てしまうN4・N3
完了・残念・後悔などのニュアンスを表す表現です。
- 〜続けるN4
動詞のます形に付いて、動作がずっと続くことを表す複合動詞です。