ホーム / 文法 / トピック別 / 許可・禁止・義務・助言
許可・禁止・義務・助言の文法まとめ
「てもいい・てはいけない・なければならない・たほうがいい・べきだ」など、ルールやアドバイスを伝える文法。
全 29 件
JLPT N5
JLPT N4
- 〜ばいいN4
「〜すればいい」の形で、アドバイスや方法を示したり、「どうすればいい?」と方法を尋ねたりする表現です。
- 命令形N4
「行け」「食べろ」のような強い命令を表す形です。日常会話ではきつく聞こえますが、スポーツの応援や標識、緊急時などで使われます。
- 〜な(禁止)N4
強い禁止を表す命令的な表現です。
- 〜ないほうがいいN4
「〜しないことをすすめる」という否定のアドバイスです。「〜たほうがいい」の否定形にあたります。
- 〜ないといけないN4
「〜しなければならない」の会話的な表現です。日常会話では最もよく使われる義務の言い方で、「〜ないと」だけでも使います。
- 〜なくてもいいN4
「しなくても問題ない」という不必要・義務がないことを表す表現です。
- 〜なさいN4
親が子どもに、先生が生徒に言うような、目上から目下への柔らかい命令表現です。
- 〜たほうがいいN4
相手に助言・忠告をするときの表現です。
- 〜たらどうですかN4
「〜してみたらどう?」と、相手に軽く提案・助言するときの表現です。